2019年10月31日木曜日

北海道へ行こう 10月13日 道の駅とうべつ~札幌恵庭峠~支笏湖~苫小牧~二風谷アイヌ資料館~苫小牧東港 

今日は夜明け前に出発して、早い時間に苫小牧に到着して朝ご飯を道の駅ぷらっとみなと市場に有る「ぷらっと食堂」で食べる事にした。


道のりで90kmくらいでしたが、早朝の為渋滞も無く午前7時頃にはぷらっと食堂へ到着。
グラベル嫁は「もう一度マルトマ食堂へ行きたい」と言いましたが、12日の昼過ぎに電話で確認しましたら日曜日と祝祭日は休業との事で、再訪は叶いませんでした。
それで、海鮮丼ぶりの食べたいスイッチがONに成ってしまいましたので、マルトマのほぼ目と鼻の先のぷらっと食堂へ行先を決めたのでした。


グラベルはうに丼ぶりを注文


グラベル嫁はまぐろ丼ぶりを注文して、それぞれ完食。
とうぶん御飯の事は考えたくない気持ちに浸りながら、二風谷へ急ぎました。


道のりで60kmほど。
9時ちょっとには二風谷に到着して、資料館を舐める様に見学しましたよ。
ここは北海道への旅行を計画した時に「ぜひ見て来て下さいよ」って教えてもらった場所でしたし、グラベルこういう物に結構興味が有って好きなんですね。

後から知った所では、北海道の各地にアイヌ文化の資料館や歴史観は点在し、それぞれの見せどころが有るらしいので、ご興味のある方はぜひどうぞ。

二風谷の資料館は展示物の数も多くて見ごたえがありましたね。

当時の住まいを再現した茅葺の住居

かなりゆっくり見て回ったつもりが、車に戻ってみれば午前11時30分にあと少しという時間。
このまま苫小牧東港へ向かうと到着時間が早すぎる、いくら何でもフェリー乗り場で12時間待ちは辛すぎる。

カーナビの地図を縮小してみると、帯広の街が案外近い様に見える、二風谷からは140km弱かな。
2時間?・・・遅めの昼ご飯を食べるには良い時間だし、十勝平野の真ん中はこの旅で訪れて居ないので丁度良いかな。

カーナビに目的地セットしてゴォ!
何処を目的地にしたって?、それはグラベル嫁が調べた「豚丼の店 いっぴん」ですよ。


道路事情が良くて、平均速度が高いのでほぼ2時間で到着してしまった。
速度違反取り締まりに気を付けながらなので、それほど飛ばした事も無く無理な起き越も無く、なのに到着は速い。

途中の ”日勝峠” は素晴らしかった。



十勝平野を一望できる立地で、薄い雲が有るが見通しはバッチリだった。
まさに「デッカイどぉ!ホッカイどぉ!」です。


午後1時半を過ぎてはいるが、30人以上の待ち行列・・・
忘れてましたが、日曜日なんですね今日。

豚丼とは言え、牛丼などのファストフードとは違って、注文してから提供されるまでの時間が結構かかる様で、行列が長いのも納得かと。

美味しかったですよ、北海道で知らずに何回(4回以上?)も食べていた豚丼が偽物だった事に、ここへ来て気が付きました、恥ずかしながら。
グラベルの住む岐阜の田舎町にもウナギ丼の銘店が有る、やはり行列必至なのだが銘店には共通する味の魅力が有るのだなと納得。

50分待ちで食べた豚丼に満足しながら、再び日勝峠を通ってむかわ町へ。
順調に走って、北海道で一番最初に立ち寄ったコンビニで最後の買い物をした。

なんだか朝から食べる話ばかりだが、ここでまた弁当を買ってからフェリー乗り場へ移動した。
鵡川のコンビニから苫小牧東港のフェリー乗り場へは10kmに満たない近さ。
日暮れには苫小牧東港へ着いてしまったおかげで、一番乗りをGETした。

早く来すぎたお陰で、だれも居なくて何処へ車を並べたら良いかも分からない。
ぐるっと駐車場を一回りして、フェリー待ち風な車を見つけてその近くに駐車。
なにせ出航は午後11時半なので、乗船は10時半からとまだまだ時間はタップリと有る。

止めた車の中で缶ビールを飲みながら、カーナビのテレビを見て時間をつぶす。

2週間は長い様でも過ぎてしまえばあっという間だった。
この旅の走行距離も3600kmを越えて居た、台風が来なければもう少し道央部を巡って見たかったが、これも運と縁だろう、生きているうちに再び来れる事を願えば良いし、望むが良いのだろう。



敦賀へ向かうフェリーに乗り込み、北海道を後にした。



上の画像は、石川県の輪島沖を航行中に見えた「七つ島」だ、背中側に舳倉島があり、左手に海岸線を見ながら福井の敦賀港へはもう少しの航行だ。

敦賀でフェリーを降りて、自宅までは再び北陸道~名神高速~東海北陸道を乗り継いで、帰宅。
家族が迎えてくれて嬉しかった、帰る家が有るのは誠に幸せだ。


出発から帰着までの総走行距離は3776.8km

楽しかった、が・・もう少しって言う気持ちも残った。
     
     でも      ありがとう・・・。

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2019年10月30日水曜日

北海道へ行こう 10月9日 浜頓別~~宗谷岬~稚内~野寒布岬~サロベツ原野~留萌~秩父別道の駅 367km

クッチャロ湖のキャンプ場のパーキングは他に車が居なくて静かだったけど、夜間の強風が時々セレナを揺らした。
それでもまだ風の避けられる立地だった様で、上空を吹き抜けるゴーゴーヒューヒューと言う風の音は凄かった。

昨晩買い物に行った大型店で、買い物を入れるのにまた段ボール箱をもらってきた。
今度はグラベルのシュラフの下に敷いて寝てみたら、断熱が効いて暖かく寝られて安眠できましたよ。

明け方には雨も止んで居て、セレナの外に出るのに都合がよく成って居て、グラベル嫁は目の前のコインランドリーで朝から洗濯をしてくれました。
気が利くと思ったら、ムックとアヒルの物だけ洗ったのでした。

本日の走行ルート ↓ 留萌で泊まる予定でしたが秩父別まで進みました。

天気予報では今日の天気は余り良くない、たいした降りに成らずに荒れた天気に成らなければ良いけど。

泊地から宗谷岬迄は「オホーツクホタテロードと名付けられた国道238号線を、右手にオホーツク海を見ながら点在する牧場地帯を走り抜けて行きます。

この辺りの牧場は牛が多かったですね
私の住まいの岐阜なんかと比べるべくも無いが、平地の広さのレベルが違いすぎますね。
こんな場所で車やバイクの故障が起きたら、命に関わりますよね、隣町が遠すぎますし人口密度が低すぎます。

午前9時半頃には宗谷岬に到着して仕舞いました、クッチャロ湖から案外早く到着出来ました。

写真ではよく見てました、この三角のモニュメント
やっと来ましたね~・・・、北海道自体が初めてなグラベル夫婦ですので、宗谷岬も勿論初めてです。

前の方が撮影を済ませるのを待って、グラベル夫婦も ↓ 撮りました。

風はとても強かったのですが、この時はまだ雨は降って居なかったんですよ。


この店の看板代わりですかね
しかし・・・↓ 直後に雨が降り出し


高台の灯台なんかは車から出られない程の土砂降り状態でしたよ。
仕方が無いので先に進みます。

この先のセイコーマートと言う北海道限定のコンビニで、何時もの様にコーヒーを買おうと思ったら、「うちには無いんですよ」と言われてしまった。
セイコーマート ホットカフェっていう看板の店じゃないと、ドリップ式のコーヒーは売ってないんですね、今日まで偶然ホットカフェの店にしか行って無かったんですね<笑

稚内市内に入る前に、今朝のTVニュースで見た「大沼(稚内の)」に寄ってみます。
ここです  ↓

なんでも、大沼に白鳥が110羽ほど飛来して居るのだとか。
「稚内振興公社 稚内市大沼野鳥観察館」という所に寄ったら、単眼式のスコープが数基設置されて、すでに白鳥にフォーカスしてあり、お陰で覗くだけで見る事が出来ました。

ただ、お二人みえた先客か職員の方は、すごくマニアックそうな方々で、グラベルは途轍もないアウェー感が有り、早々に引き上げましたよ<笑

稚内市内で通りすがりに見つけたコインランドリーに寄って、自分たちの洗濯物を放り込みました。
出来上がりは1時間後なので、その時間を利用してノシャップ岬を見に行きました。
しかし、この時も本気の雨降りで、横殴りの風と相まって車の外になんか出られる物では有りません。


車の中から窓越にやっと写したのが、上の画像です。

コインランドリーにドンピシャの時間に戻って、洗濯物を無事に回収。

昼御飯は稚内市内に来た時に見かけたファミリーレストランにしようと言っていたが、そこはハンバーグ&ステーキのレストランだったので、なぜか行く気がしなくて行先変更。

結局回転すしにすることに成って「はないちもんめ本店」という店を見つけて入った。
ホタテが新鮮で、今までホタテに持っていたイメージが変わりました、なんせ生の貝が駄目だったグラベル嫁が「美味しい」と言って食べる様になりました。

これが美味しかったホタテ
腹も満ちたので、稚内市内からは西海岸に当たる日本海側を目指して走る。

峠を下って海が見える所に国定公園の案内と駐車場が有りました、天気が良ければここから利尻島や礼文島が一望できるようだ。 ↓
天気が良ければ見える筈の利尻富士 案内版の写真を撮りました
利尻にも行きたかったが、この強風では連絡船は欠航だろう、「また来れば良いや」と言える場所ではないので残念でならない。


右手に日本海左手にサロベツ原野を見ながら、海辺の吹きさらしの道道106号線を風に揺られながら南へ下る。
ときおりハンドルが持ってかれるほどの強風で怖さを感じるほどだ。
水たまりにハンドルを取られるのと、風に車を横から押されるのが重なると、道路から飛び出いそうなほどだ。


走行中に、ずーと遠くに風力発電の風車が見える、一列に並んで基数が多く壮大な景色に見える。


でかいし高いし、28基の風車が規則正しく一列に行儀よく並んで、すごい景観だ。
オトンルイ風力発電所という所で、グラベルが今までに見た風力発電の中では一番大きな物だと思う。
三重県の青山高原にある風力発電は、風車の基部迄近寄れる分その大きさと高さに圧倒されるが、一列には並んでいない分不利かな。

青山高原の風車はローターの直径が80m、オトンルイ風力発電所のローターは51m弱という事で、発電量や大きさ自体も青山高原に軍配が上がるが、見た目の美しさはオトンルイに分が有るか?

天塩からは国道232号線に乗り換えるが、さっきまでの道道と変わりない、道道って結構道が良い。

時間は早いが小平町で風呂に寄った。

風呂に入るのに丁度良い時間に、丁度良い場所に立ち寄り湯が有るとは限らないと学んだので、早めの時間でも良さそうな所なら寄って仕舞おう。


ここのお風呂は空いていて快適だった。


やたらに広い芝生の広場が有ったりするが、小さな子供連れでも無いから無邪気に遊ぶ事は無い。


留萌の手前で日没を迎えた、水平線のギザギザが見えますか?どんだけ海が荒れてる事か。

留萌の町で晩御飯を食べた、北海道に来てからなんだか一番目にした気がする「ラーメン 山岡家」に決めた。


ここまで来て山岡家も無いもんだが、他に候補が見当たらなくてね。


一番スタンダードと思われるラーメンを注文しました、グラベルには脂がきつ過ぎるかな・・うま屋のほうが合ってるな。

時間が早いので、山岡ラーメンの向かいにあるガソリンスタンド ”モダ”で給油がてら洗車機を通ってセレナを綺麗にしてあげた。

この モダグループ(クリックでリンクが開きます)は100円で給油会員カードを作ると、北海道内各地にあるスタンドでお安く給油出来ると言うお得なところ。


稚内で給油した時がたまたまこのモダグループのスタンドで、店員の熱い説明でカードを作ってから、行く先々でこのモダのスタンドに当たって、不思議な縁を感じたんでずっと給油に利用していた。

留萌から旭川方面へ少し走った留萌市郊外の大和田という所から、「深川留萌道」と言う自動車専用の道が走っていて、対面通行の高速自動車道だと思ったら無料の自動車道であった。

無料なのでありがたく利用させていただき、秩父別の道の駅まで早々に到着。

道の駅 鐘のなるまち・ちっぷべつ
〒078-2100 北海道雨竜郡秩父別町字秩父別2085

0164-33-3902  http://www.hokkaido-michinoeki.jp/michinoeki/2732/



ここの道の駅も車は少なく静かに休むことが出来て有難かった、旭川市にも近いし、札幌へ南下するのも便利そうな立地ですね。

次は 10月10日 秩父別~旭川~層雲峡~旭川~美瑛 290km

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北海道へ行こう 10月10日 秩父別~旭川~層雲峡~旭川~美瑛 290km

昨日まで北海道の外側に当たる海岸線沿いをぐるっと走って来たけど、いよいよ内陸の旭川辺りの観光に入っていく。


今日はまず層雲峡まで行く予定。
どれ位の時間を観光に充てるのか、どの位時間が観光に掛かるかが分からないので、その先はまだ未定。


この数日の冷え込みで大雪山はすっかり白くなった、雄大な景観が観られて良かった。

明日明後日は天気は良さそうで、旭川動物園の観光を何時にしようかと・・・。
旭山動物園に入れないムックとアヒルが、駐車場に止めたセレナの中で留守番する事に成るので、天気が良すぎるのはちょっと・・・車内が熱くなり過ぎたら死んでしまうかも知れない。
12日の予報の方が、11日よりも曇りという事で12日に旭山動物園に入園することにした。

話がそれたが。
層雲峡は何度も耳にする有名な観光地、嫌でも期待が膨らんで、膨らみすぎだった。
例年なら見ごろの筈の紅葉は、色付きがいまいちで、黄色ばかりが目立って残念。

銀河の滝

流星の滝


層雲峡の最奥部にある大雪湖まで行き、その奥の銀泉台に行こうとしたら、すでに冬季閉鎖されて居ました。 「紅葉の時期限定で通行規制」があり、一般の通行は出来ませんでした。
失礼しました、グラベルが訪れた時はやっぱり冬期の通行止めに成った後でした。






赤丸の部分は大雪山系の主脈ぶです、銀泉台の位置関係がお分かりですか?すごい場所なんですが、あいにく行く事は叶いませんでした。

大雪湖湖畔を戻り層雲峡ロープウェイに向かいました、好天なので素晴らしい景色が期待できます。

層雲峡のロープウェイには、やっぱりムックとアヒルは乗れず。しかし、ロープウェイ麓駅事務所で無料預かりしていただけて、お陰でゆっくりと見て回ることが出来ました。

日陰には昨日降った雪が残っていた
ロープウェイを降りて、昼ご飯を食べる適当な場所を探すと、大函(おおばこ)と言う景勝地を見つけた。
層雲峡の中にあり銀河の滝からも近い場所 ↓

柱状節理が川の流れに洗われて地表に顔を出したところです。
ここの駐車場でセレナを止めて、車の中で昼ご飯を食べました、グラベルが到着した時には誰も居なかったんですが、食事中に次々と車が入って来てやたらに賑やかに成ってしまい参りました < 車の中を覗いて行くし。

時刻はまだ2時前で、まだまだ行動できる時間です。
とりあえず旭川方面に戻り、それからまた先を考える事にしてセレナを走らせる。

左に旭山動物園、右に旭川市街という中間を南西に走り、旭川空港の脇を通って美瑛へ向かった。


昨日とはまた違った大雪山を眺めながら、美瑛の名所めぐり。




起伏が大きく、畑が延々と続く美瑛の景色は確かに美しいが、観光客が生活住民の邪魔をしている様で心苦しい。
パッチワークの様な景色は確かに有る!しかしそれをカメラで表現するのはプロにお任せしよう。
グラベルには写せない言い訳ですよ。

丘を一通り見終わってから、堂々966号線を美瑛から南東へ向かい「青い池」や「白髭の滝」観光へ行く。


よく分からんが青いんだろう・・きっと。
住まいのある岐阜には「モネの池」なる所が有り、やはり大盛況だ。
2年ほど前に何も知らずにロードバイクで通りがかったら、観光バスをも巻き込んだ渋滞に、何事ですか?と・・・。
行きには通り過ぎたが、帰り道にはモネの池に立ち寄ってみた、まぁ観光地なんてそんなもんだ、大したことは無いたいてい何処の池も。

その時に実際に写したモネの池 ↓

まぁ・・・こんな物です。

今夜は青い池の近くの  道の駅 びえい「白金ビルケ」  で寝ようと思いましたが、晩御飯を食べる所がありません。
丘のくらにはハンバーガー屋さんしか無くて、朝と昼ご飯をセレナの中で済ませた今日は、ハンバーガーの晩御飯はとっても勘弁してくださいでした。

美瑛の街まで降りちゃうとお風呂に入る所が無さそうなので、白銀温泉の白髭の滝の隣にある「ホテルパークヒルズ」の日帰り湯に行った。

ホテルパークヒルズ
〒071-0235 北海道上川郡美瑛町字白金温泉
0166-94-3041
温泉ホテルや旅館が多い所なので、この辺りならどこでも入浴できると思います。
観光地なので入浴料も観光地価格なので予めご了承ください。

お風呂の後はごはんです。
助手席のグラベル嫁が、いつも通りweb検索すると、美瑛の街はカレーうどんが売りらしい。
そしてこの店をチョイス ↓
だいまる
〒071-0207 北海道上川郡美瑛町中町1丁目7−2
0166-92-3114

グラベルはカレーうどん+カツを注文、つけ麺タイプなんですな

グラベル嫁はエビフライとザンギの定食

壁に貼ってあった芸能人のサイン色紙の中に出川の物が有りました、ついこの間TVで放送されてた「充電の旅」電動スクーターで各地を巡るやつですが、それが此処を訪れていたようです。
「斎藤さんだぞ」の斎藤も一緒に来てたようです。


味は一押しです、価格も庶民には安心の値段です、文句ありません。

お腹が満ちたので、今日のねぐらを探します。
道の駅 びえい「丘のくら」
〒071-0208 北海道上川郡美瑛町本町1丁目9−21
0166-92-0920
が、近くにありそこに決定。

道の駅と言うより、ホテルの駐車場です。実際ここはホテルラヴニール美瑛に隣接する駐車場で、宿泊客の車も止められて居ます。
全部で30台強の駐車場は、夏休みのハイシーズンの最中では車を停める事も難しいかと。

すぐ近くを富良野線の鉄道が走っていて、列車の音がやけに大きく聞こえる夜でした。

次は 10月11日 美瑛~白髭の滝~富良野ファーム富田~美瑛~旭山動物園 127km

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